牧師挨拶
松戸栄光教会のホームページを訪問してくださりありがとうございます
松戸栄光教会は、2019年12月15日に設立されました。
派遣教会は、千葉栄光教会です。千葉栄光教会は、韓国の良い牧者教会(京幾道城南市 所在、ユギソン牧師主任)の派遣した教会です。
姉妹教会、千葉栄光教会、柏栄光教会、中央栄光教会、横浜栄光教会、八王子栄光教会、富士栄光教会、川口栄光教会です。
聖書±0 の信仰に堅く立った教会です。
『初めにことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。』(ヨハネ1:1)
みことばなる神、主イエス・キリストがすべてですと告白し、宣言する教会です。
『もはや私が生きているのではなく、キリストが私のうちに生きておられるのです。今私が肉において生きているいのちは、私を愛し、私のためにご自分を与えてくださった、神の御子に対する信仰によるのです。』(ガラテヤ2:20)
古い自分が死んで、イエス様と共に生きる新しいいのちに生きることが福音であり、イエス様と共に生きることが最高の幸せですと告白する教会です。
神様は、最愛のひとり子イエス様を与えるほど、日本を愛しています。
神様には、この民族に平安と希望を与える偉大な救いの計画があります。
神様の計画の実現のために、主と心を一つにしてとりなし祈り、神と人に仕える教会です。
1年365日、早天祈祷会がある教会です。
当教会は、ものみの塔(エホバの証人)、統一協会(世界基督教統一神霊協会)、モルモン教(末日聖徒イエス・キリスト教会)との関わりは一切ありません。

担任牧師 斉田 基
ビジョン
1)何よりも主を愛し、主の臨在の中で、聖霊様と真理のみことばによって礼拝する教会。
2)十字架の主イエス様の愛と、血潮の恵みの中で成長し、福音を宣べ伝え、主の真実な弟子をつくる教会。
3)しみも汚れもないキリストの花嫁として、再び来られる主をお迎えする準備をする教会。
4)一人一人が祈りの家となり、主の御声に聞き従うことによって、主の計画に生かされ、あらゆる領域で勝利する教会。
5)次世代育成と宣教の完成に用いられる教会。
牧会方針
1) 信仰の人を育てる
牧会とは、主がいのちを捨てたほど愛した魂を、主の御心を抱いて愛し、主と共に魂に仕えることです。
一人、一人を、主との個人的な出会いに、そして、愛される喜びに満ちた主とのいのちの関係に導くために、祈りとみことばの従順を訓練することによって、みことばの土台の上にしっかりと建て上げます。力と聖霊と強い確信をもって、生き方を通して「イエスは主です」と告白するイエス・キリストの証人を育てます。この地を、主が治める神の御国として勝ち取る、信仰の勇士を育てます。
2) 信仰の家庭を建て上げる
牧会とは、信仰の家庭を建て上げることです。
家庭が壊れていく時代にあって、イエス様が王となって治める家庭を回復します。主が治める家庭は、主ご自身によって守られ、祝福され、暗闇の力に打ち勝ち、人々を祝福します。信仰の家庭を通して、次の世代を導く、神様の子どもたちを育てます。
初めての方へ
人生の意味を発見したい時、人間関係に疲れた時、全知全能の力ある神様の助けが必要な時、賛美を歌いたい時、どんな時でも教会へいらしてください。
教会はあなたのためにあります。
(当教会は、キリスト教系異端と言われている、エホバの証人(ものみの塔)、統一教会、モルモン教、新天地といったグループとは一切関係ありません。)
Q. 教会では何をしていますか?
神様に礼拝を捧げています。
礼拝では、賛美と祈りによって、まず心を神様に向けます。牧師による聖書からのメッセージを聞き、心を新しくします。また、礼拝後の分かち合いや祈り、交わりを通して、神様の恵みを体験します。
Q. 入会金、会費、行事の強制はありますか?
ありません。
過去の呪いや祟りを取り除くためにお布施を強要する宗教団体がありますが、当教会では献金や伝道を強要することはありません。
献金は、神様が自分を愛し、いのちを与え、生かしてくださっていることを信じる者が感謝をもって捧げます。神様が与えてくださったすべての恵みに感謝して捧げます。献金されたい方は、自由に献金することができます。
伝道は、主イエスを信じて、救われた者が、救いの良い知らせを伝えることです。
救われるためには、伝道しなければならないと強制することは、聖書の教えに反しています。
Q. 何を着て行かなければなりませんか?
服装は自由です。
Q. クリスチャンになるのを強要されませんか?
信仰は、愛と自由意思から生まれます。イエス様が自分を愛し、救ってくださった救い主であると信じて、自分の意志でイエスを主として受け入れる者が救われます。
~しなければ救われないなどと言って、恐怖心によってマインド・コントロールすることによっては、本当の救いを受けることができません。
